こーたれらと田舎のWEBeginner

意識高い系(笑)を目指し、アウトプットする場を設けた

Ansibleで仮想サーバー構築を自動化する

Ansibleのplaybookを本日GitHubに公開しました。
※ Best Practices に沿った構成にまだしていません。これから暇があれば更新していきます。

github.com

仮想サーバーのOSとインストールされるパッケージ

OS

Ubuntu14.04

パッケージ

  • nginx
  • php5
  • mogodb
  • vim
  • git

サーバ構築自動化で前もってインストールするツール

Ansibleのインストール

Ansible自体のインストールは多くの環境向けにパッケージが提供されています。
MacOSXではMacportsやHomebrewでインストールが可能となっています。

MacPorts

$ sudo port install ansible

HomeBrew

$ brew update
$ brew install ansible

バージョンの確認

インストール後、ターミナルでversionを確認する。(2015/07/29現在)

$ ansible --version
ansible 1.9.1

プロジェクトGitHubからローカルにclone

$ git clone https://github.com/kotarella1110/Ansible_sample.git

仮想サーバーの立ち上げ

$ cd Ansible_sample
$ vagrant up

ブラウザで確認

ブラウザで 192.168.33.30 を開く。
phpinfoが表示されていれば成功です。

Vagrantfileの修正の仕方やplaybookの書き方については次回(できれば)。

Hello World!!

MacBookAirを買ったので、これを機に技術的なことを更新していこうと思う

とりあえず自己紹介

東北の田舎でWEBアプリを開発(バックエンド)しています。
まだ社会人二年目のペーペーです。

使ってる言語やフレームワークやライブラリetc.

MacBookAirを買った理由

  • 単純に見た目がかっこいいから
  • スタバでMacを広げ、ドヤりたいから
  • 意識高い系になりたいから
  • 会社ではMacBookProRetinaを使って仕事をしているから
  • Web開発の勉強でUNIX系のOSが何かと便利だと感じたから
  • 今使ってるPCのメモリに限界を感じたから

MacBookAirのスペック

  • MacBook Air (13-inch, Early 2015)
  • ディスプレイ Intel HD Graphics 6000 1536 MB
  • ストレージ 256 GB PCIeベース フラッシュストレージ
  • プロセッサ 1.6 GHz Intel Core i5
  • メモリ 8 GB 1600 MHz DDR3
  • グラフィックス Intel HD Graphics 6000 1536 MB

ブログを始めた理由

理由は単純で、理想と現実のギャップを埋めたかったから。
正直自分の今の技術力じゃ胸を張って「プログラマー」なんて名乗ることができない。
なので、とりあえず衝動的にMacを買い、色々技術的なことを勉強していこうと思った。
今持ってるWindowsPCで勉強すればええじゃないかと言われたらその通り。
実際にWindowsPCで勉強をしていたこともあったが、どうしてもMacが色々と楽で中々勉強が捗らなかった。
だからMacを買った。買ったからには技術的なことを勉強をしてアウトプットしていく(多分…)。
自分の性格上長続きはしない性格で、本当にブログをこれから更新していくのか自分でも未知数だ。
でも、胸を張って「プログラマー」と名乗れるように極力さぼらず頑張りたいと思う。(週に一回ぐらい更新したい 笑)